2006/01/05(木) 壁際:斬撃落肘

こんなメールをいただきました。その時の返事です^^
>壁際ではどのような攻め方をしていますか?

 壁際ですと、虎身肘メインです。
 で、相手が固まってると睨んだら、斬撃落肘ホールド☆

 私が行う斬捶2択は、
 ・斬撃落肘ホールド9割 
 ・斬捶前掃十字把1割
 ↑です。
 基本的には斬撃落肘ホールドで固めて、膝とマッドで2択を仕掛けます。
 あ、ここではマッドアックスすらほとんど使わないかも;
 壁際での斬撃落肘ホールドで固めた後は
 ・虎身肘
 ・膝弾
 ・マッドアックス
 ・もう1回斬撃落肘ホールド
 
 膝弾とマッドアックスの2択に対して、左横移動で回避する相手には
 捌き方向しゃがみを作って、再度斬撃落肘ホールド。
 この状況での立LPなら横移動に対して引っ掛ける事ができるので、それもアリかと思います。
 連拳も良いかもしれませんが、もしガードされた時に
 自分のターンが終わってしまうのは勿体無いです。

 斬撃落肘ホールドの2発目は肘系のくせして当身等で返されちゃったりします。
 返し技で返してくる人には、返し技返しを仕込んであげます♪
 斬撃落肘ホールドをしていると、さすがにホールド部分に割り込んできますので
 そうしたらやっと斬捶前掃十字把の登場です。

 ちなみにDRになってから斬撃落肘ホールドはガードさせて+6Fに強化されてます♪
 つまり膝弾ヒット後と同じ展開に持っていく事が出来るのです。
 このくらいやって、ようやくしゃがみからの後掃穿弓腿が生きてくるかと思います。
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by same-chan | 2006-01-06 17:44 | 鉄拳-TEKKEN-


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