2005/11/03(木) 連携の2発目とかのフレームの調べ方

私の場合ですが、

・コマコンに、「立LP(1F)-無操作(25F)-立ガード(★F)-しゃがみガード(1F)-立ガード(☆F)」
                                   ↑↑↑↑↑↑↑↑
                             <攻撃持続を調べるフレームポイント>
 (★は自分の調べたい技の発生フレーム)
 (☆は任意で良いです。攻撃持続を考えて長めに設定しています)

↑を覚えさせて、ガード出来るor出来ないを調べています。

実際の例でいくと…
①:立LP(1F)-無操作(25F)-立ガード(7F)-しゃがみガード(1F)-立ガード(10F)
②:立LP(1F)-無操作(25F)-立ガード(8F)-しゃがみガード(1F)-立ガード(10F)
③:立LP(1F)-無操作(25F)-立ガード(9F)-しゃがみガード(1F)-立ガード(10F)
と、ずらしていきます。

上記の場合は「立LP」を検証する為のものですが、
①:相手(コマコン側)は立ガードします。
②:相手(コマコン側)はしゃがんでスカします。
③:相手(コマコン側)は立ガードします。
といった形になります。

実際には立LPの全体フレームは26Fになるのですが、
数値を分かりやすくする為に、無操作フレームで1F減らして調整しています。

連拳の2発目ならば…
①:立LP(1F)-無操作(25F)-立ガード(23F)-しゃがみガード(1F)-立ガード(10F)
②:立LP(1F)-無操作(25F)-立ガード(24F)-しゃがみガード(1F)-立ガード(10F)
③:立LP(1F)-無操作(25F)-立ガード(25F)-しゃがみガード(1F)-立ガード(10F)
といった感じで覚えさせて、相手(コマコン側)の立LPをガード後に連拳を出します。
この時は少し注意が必要で反撃側の連拳の1発目がスカる間合いで検証します。
そうでないと強制ガードになってしまいますので、調べる事が出来ません。
①:相手(コマコン側)は立ガードします。
②:相手(コマコン側)はしゃがんで食らいます。
③:相手(コマコン側)は立ガードします。
↑この事により、
「連拳の2発目が24Fで、攻撃持続が1Fなんだな」
と、確認する事が出来ます。

怪しい点、こいつは違うんじゃないのかな、といった疑問点や
もっと画期的な方法等があれば、ご指摘ください(^^)
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by same-chan | 2005-11-03 19:50 | 鉄拳-TEKKEN-


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