2010/03/24(水) 検証:家庭用T6 閃身後掃腿(4LK)の攻撃持続

正面から普通に
閃身後掃腿(4LK)NH~天砲(立ち途中LP)を出すと
相手のトゥスマッシュ(立ち途中RK)等に負けてしまうけど
例えば
蒼空砲(立ち途中RK)NH~相手受身に重ねる閃身後掃腿(4LK)NHの後では
相手の暴れトゥスマに対して天砲(立ち途中LP)で勝つ事が出来るようになる。

同じ状況の時に、相手のしゃがみパンチと天砲(立ち途中LP)が相打ちになったので
閃身後掃腿(4LK)のNH時の硬直差は、+4Fs~+6Fs、
攻撃持続が3Fあると考えていいかな?

この持続は上手く利用しないといけないなぁ。
今度しっかり調べてみようっと。



<追記1> 2010.03.25

確認 取れました~。
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閃身後掃腿(4LK)下20
 (1)発:27F~29F G:-13Fs~-11Fs N:+4Fs~+6Fs C:コンボ
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技表、ina-wiki、共に更新しておきます。



<追記2> 2010.03.25

後掃穿弓腿NH~相手受身~閃身後掃腿(4LK)の場合、
G:-12Fs NH:+5Fs
の状況になりました~。
攻撃持続の2F目がヒットする事になるかな。

下段捌き出来ないところは同じでしたが
1F違う結果になりました^^

後掃穿弓腿ヒット後は、
相手の寝っぱ~牽制キックに対しても
閃身後掃腿(4LK)が勝つので
潰される事はないけれど

相手が後転した場合には
スカされて、驚天とかなら貰ってしまいますね…ξ
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by same-chan | 2010-03-24 17:03 | 鉄拳-TEKKEN-


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